Author:レバレッジファン FC2ブログへようこそ!
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本田直之 さんの「レバレッジ・シリーズ」新刊、『レバレッジ勉強法』が出ました。同シリーズの「レバレッジ時間術」も結構面白くて参考になったのですが、今回は「勉強」に重点を置いたより実践的・具体的な内容。著者にとって勉強はあくまで「投資」なので、少ない労力でいかに大きな結果を出すか(=レバレッジを効かせるか)、事細かに解説されています。
レバレッジ○○」の勉強法編です。勉強の成果は、「時間」 × 「効率」ってな式なんでしょうね。どう時間を捻出し、いかに効率良く勉強するか。そして勉強したものをいかにアウトプットしていくか。非常に参考になりました。あと、「IT」、「金融」、「英語」は勉強するとお勧めだそうです。そしてこの3つは今年の私の重点項目なのです。意外と見る目あったりするのかしら、私も??
本田さんの最新刊。しかしレバレッジ時間術を読んで、「今までに書いていたことと変わりない...」と思ったので今回は目次だけを熟読することにする。興味を持ったら買おう。
以前読んだレバレッジリーディングの著者が書いた効率のいい勉強の仕方についての本です。リーディングの方法もいくつか参考にしながら実践していますがこちらも資格試験などを目指す時には実践してみようと思います。特に暗記の仕方についても書かれていて私はあまり得意な方ではないのでやってみようかと思います。
自分への投資を惜しまないようにしなければと中に書いていることには触れませんw読んでください。すぐに実践できることも数多くあるので仕事に追われてる!って人、読んでみてくださいね。08期は仕事+自己投資のバランスを上手く取って会社、市場への影響力を高めて生きたいです
とりあえず、やってみること。雑誌の切り抜きはファイリングしない!なんとなくきちんと切ってファイルに入れなきゃと思ってたけど、やめようかなぁ。きちんとファイルしてもあんまり見返してないしねぇ。まねっこ。【今回の気になる一文】ていねいにやらない。ファイリングしない。
本の内容もおススメですが、一番感心したのは本に挟まっていた「小冊子プレゼント」の案内です。小冊子プレゼントはずいぶん前に、神田昌典さんの本でよく使われていたマーケッティングの手法です。当時は、メールで申し込むと、小冊子が郵送されてきました。時代は進んでいます。今回はメールで申し込むと、すぐに返事のメールとともに、PDFファイルで小冊子が送られてきました。ダウンロードして、印刷し、すぐに読むことが出来たのです。郵便で送るという作業がますます減っていくのでしょうね。明日からスタートする日本郵政株式会社の将来は大丈夫でしょうか?
今日は京都に行く用事がありました。その途中、ジュンク堂に寄り本を2冊購入。一冊は『レバレッジ勉強法』ついつい買ってしまったけど、もういい加減に買うのやめなきゃね。この手の本は。
このところ 仕事を一週間休めたためか、 読書の熱も、再度高まってきております。 レバレッジ勉強法 をまず読破。 天才と言われる本田氏ですが、 その勉強はわりと地味。 やっぱり勉強の王道は、じっくりやることかもしれません。 読みやすく45分で読破。アマゾンにて売れました。
9月25日発売の新刊。勉強する理由を考えるより、まずは「やる」ことが大切。勉強と体験を生かして習得していくノウハウ。おまけで「レバレッジお金の勉強法」などがついている。
学校での勉強ではなく、社会人としての勉強、生きていくために必要なお金を稼ぐための勉強現実をよく考え、自分に本当に効果的な有意義な学習をすることだ。今の生活のパターンに、その時間をできるだけ自然に組み込み、パソコン、メモなどのツールをうまく使い、最終的には、自分の脳、体全体に取り込み、いつでもそれを取り出せるようにしたい。
「勉強は必要だ」と思っていて、けれども「何を勉強したらよいか?」 と考えている方は必読です。また実際に勉強をはじめている人も1300円と1時間をこの本に投資するとリターンを得られるでしょう。 収入をあげよう=ひとまず資格・勉強と思いがちですが、その資格や勉強が自分の仕事、得たい収入につながるかどうか、そこを見極めるヒントがつまっています。 ここがズレてると「資格をとっても役に立たない。」というおかしなことになるんですね。ふむふむ。 アウトソーシングの考え方も知ることができて、よかったです。 人に任せろというけれど、どこまで何を人に頼んでもよいのかが難しい、と思っていたので。
シリーズものに近いので、だんだんと新しい気づきは得にくくなるんだけど、いままで読んだものの復習にはいいのかな。やはりサラリーマンとしては、一度に複数のことに手を出さず、ゴールから逆算して必要なものを勉強するというスタンスがいいと。それについては同感だよなあ。まだ、この著者からは得られるものが枯れていないなあ。ただ、結構目標を持つのも難しいご時世にはなってるけど。
本屋でパラパラ見てみたらなんか自分のやってることと同じようなことが書いてあった気がするんでもっとよく読んでみようと思って購入。よく、人ってのは自分が信じたい情報ばかり集める、というのがあるけれど、まさにそのために購入したようなものだと思う。
本田直之さんの本は大好きで全部持っています。とても読みやすくて分かりやすくてすんなり受け止められます。ビジネス書だけど、生きていくうえでの勉強になる事が沢山書いていて本田さんの本を読む事が今の私のレバレッジなのかもしれません。生き方に対する考え方なども随分変わったと思います。その日その時の時間を大切に有効に使いたいと思える様になってきました。本田さんの本は、読むとなんだか元気が出てくるんですよねだから、元気が欲しい時に読むことが多いです。それから寝る前に読む本も本田さんの本が多いです。本当の目的とは違うかもしれないけど、それは人それぞれという事で・・・
ここ数日は独り、上っ面の情報ではなく本質を見極めようキャンペーンを行っていたが、そろそろ終結です。充電期間を終えたところでこの本と出会ってしまったのです。本田直之 レバレッジ勉強法決意を新たに大阪に引っ越したはずだったが、この3ヶ月は増えたはずの自由時間を全く活かすことなく過ごしてしまった。勉強しなきゃと気持ちばかりが先走り、どこから手をつけるかもわからないままだった。先日ふとした瞬間に、やりたいことの具体的ビジョンが見えた。村上春樹の 「もし僕らのことばがウィスキーであったなら」を本屋で目にした瞬間だ。できるだけ若いうちに、スコットランドでスコッチ蒸留所巡り、ないしはフランスでワイナリー巡りが出来るような時間、財力、能力を持てる仕事に就き、早めの引退後は有機農業をして晴耕雨読な生活をする。というプランだ。そのためにも今やるべき事を洗い出し、レバレッジを効かせた自己投資を行う。そうと決めたら、時間割作りだ!
「レバレッジ・リーディング」の本田さんの第4弾。時間術、シンキングに続き、今度は勉強法。前作でネタ切れが見えたので、正直、購入するまでちょっと悩みました。 ツールやノウハウとしては、先の3冊や他の勉強法の本を凌駕する斬新なものは、特に出てきません。「投資アイテム7つのポイント」、「語学、金融、IT」などの整理も、凡庸という印象。むしろ、本書のポイントは、例えば「勉強はやるかやらないかという問題なので、深く考えることはやめましょう」(p85)などというところ。つまり、著者のいうレバレッジを効かせるとは、単純なゴールを設定する→ゴールへの手段を見つける→手段を最大の効率をもって実行する、ということで、勉強法でも同じ。非常に「単純」=「シンプル」なのです。成功する(経営者の)ひとつのタイプだなあ、と思います。 仕事や生活上で、勉強の必要に迫られている方などに、お薦め。 お薦め印:★★☆☆☆(単純なゴール)
レバレッジ・リーディングの著者 本田直之さんの新刊です!4つの会社を経営し、1年の半分はハワイで過ごされ、なんといっても年間400冊の本を読まれるというから圧巻です。今回はタイトル通り、勉強法について書かれているのですが、より少ない時間や努力で最大限の結果を生み出すという本田さんならではのノウハウがまとめられています。特に印象的であったのは、いま勉強すべきテーマは、IT、金融(ファイナンス)、英語であると書かれていたこと。不肖私も以前に同様の私見をこのブログに書いており、実際に本業のIT+ファイナンスというスキルマップを固めているところです。読書の秋、勉強の秋、資格試験等にこれから取り組まれる方、ぜひ一読してみてください。過去に読んだ本田直之さんの著書も紹介します。特にレバレッジ・リーディングはおすすめです
レバレッジシリーズ第4段は実践編。少ない時間と労力で効果的にパーソナルキャピタルを増大させる手法を説く。著者の基本的な考え方はすでに知っているので一気に読めた。
今日は、先日の記事でちょっとだけご紹介した、本田直之さんのご本、「レバレッジ勉強法」から、本田さん独自の記憶法についてご紹介します。題して「レバレッジ記憶法」!【略】なお、この本自体は、「リターンがある勉強」を推奨されており、そういう意味では「税理士」という資格は、もろに「リターン」に直結するものですから、得るところはあります
「レバレッジ・リーディング」や「レバレッジ時間術」等のヒット作で有名な本田直之さんの新刊「レバレッジ勉強法」が出ました。早速、買って読んだのですが、おそらく、シリーズ最高の出来栄えです。論理性がしっかりしていて、方法論が非常に納得できますし、かつ、それゆえに、高い効果が望めそうです。
今日は、素晴らしい本に出会った。「レバレッジ勉強法」(本田直之さん)だ。本田さんは、レバレッジコンサルティング株式会社のCEOであるが、拠点をハワイにして、年の半分をハワイで過ごすという羨ましい生活をしている人だ。しかし、今の生活の裏には、様々な努力があり、そして今でも相当の努力をしている。。「勉強とは、私のような怠け者が、楽に最短距離で、最大限の成果を得る唯一の方法です。勉強は、やらないよりは、やったほうが絶対にとくなのです。」という言葉に僕は感銘を受けて読み始めた。まさにその通りである。
レバレッジ・シンキングよりいい
早速、最近読んだ本田直之氏のレバレッジ・リーディングを実践し、レバレッジ勉強法を読みました。本田直之氏の本だけあってポイントは太字。ですので、レバレッジ・リーディングを非常に実践しやすかったです。個人的に非常に目をひいた項目は、「家計簿をつけない男」は成功しないという項目です。やばい・・・私、つけてない・・・。
以前も紹介しましたが、最近はビジネス書をよく読みます。中でもごく最近は勉強法に関するものが多いです。そんな中、最近面白いなと思った著者に「本田直之」さんがいます。いわゆる「レバレッジ」シリーズで、かなり人気もある方なのですが、分かりやすく、簡潔に、そして僕好みの考え方をされているので、好んで読んでいます。
★『レバレッジ勉強法』を読む
年収を上げたいと思う人にとって、 この本を買うこと自体極めて ROI(投資効果)が高いはず。★★★★★
本屋で立ち読み程度はしていたんだけど、一度ちゃんと読んでみようと思って購入してみました。サマリーは、「自分のなりたい姿を具体的にイメージしろ。フォーカスをしぼったら勉強しろ」ってところでしょうか。なりたい姿を強くイメージする。渇望する。これがとっても大事ですね。
ただ、読んでて納得や共感をしても、そのときだけのものになっている気がします。1冊読んでたった1つでも行動に移し習慣にすることができれば、本田さんが言うように1500円の本で10倍のリターンが望めるのではないでしょうか。
このような勉強法で望むことで、継続のスパイラルに乗っていけるのではないか、という仮説が立ちます。(実践中なので、まだ言い切れませんが。それでも、とりあえずの道しるべにはなります。)っで、本書では他にも、勉強を軌道に乗せ続けるためのノウハウ、自己投資する分野・アウトソーシングする分野の見分け方・考え方、勉強に対する考え方などが書かれおり、大変参考になります。いつもご紹介している勉強本の系譜を継ぐ本で目新しさにかけるのでは、という懸念はあるかもしれませんが、他書にはない(上記に記したような)魅力的なノウハウ、考え方が散りばめられており、勉強法に関して悩んでいる方には「使える」一冊ではないかと思います。
本田さんの本はいままで読ませてもらっててとても面白いなぁと思ってたんで、 友達から新作情報を聞いて書店に飛んでいった次第です。 今回は出版社のほうが違ったみたいです…。 前の東洋経済さんのほうが読みやすかったかなぁという印象です。 結局立ち読みしただけですごめんなさい笑
先日購入した「レバレッジ勉強法」を読みつつ、今後のお勉強プランを考えてみたりして。 レバレッジメモも作ってみよっかなー。飽きっぽいので続くかどうか微妙。でもとりあえず、英語の自習は夫が居ないうちにコッソリやってしまおう。
インプット重視の勉強は今のペースで最低3年間はやっていくつもりです。その間、くじけそうになったときには、この本に書かれてあったようなモチベーションが自分の原点にあったんだということを思い出して、高い意識を持ち続けていたいです♪
いくつか、非常に参考になるノウハウは提供されています。しかし、「ノウ」よりも「ハウ」がやはり薄い。関心の或る領域で説明は施されているものの、まだ一般的・普遍的な活用方法としての確立が見出しきれていないような印象をうけました。一方で、筆者のこれまでの努力は非常によくわかりました。時間勝者である筆者に学ぶべき点は多いはずです。 全体を通しての感想として、筆者の考え方を理解するためには、刊行順ではなく、「…シンキング」で総論を学び、「…リーディング」で情報の仕入れ方を学んだ上で、「…時間術」や「…勉強法」とを各論として読む、というのが妥当ではないかと思います。(ただ、「…リーディング」の手法は、この読書全てに応用可能なので、最初に読んでもよいかとは思います。) 私自身、後発の一冊一冊に、第1弾や第2弾のインパクトを求めすぎていたのかもしれません。もう少し謙虚に読む姿勢も必要だなと、書評を書いていて感じる展開でした。
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